SkyBear Inc. Tokyo
FPV Cinematography
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FPV SERVICE

FPV Cinematography

マイクロドローン/FPV空撮

視覚の限界を、軽やかに飛び越える。

手のひらサイズのマイクロドローンから、シネマカメラを搭載可能な大型FPV機まで、用途に合わせた機材を選定。熟練のパイロットが、まるで鳥になったかのような視点で空間を自在に飛び回ります。Web用のショートムービーから、企業のブランドムービー、TVCMまで、映像表現に革命を起こします。

SCENES

活用シーン

工場・オフィスツアー

工場・オフィスツアー

製造ラインの流れや、オフィスの動線をワンカットで紹介。採用動画や会社紹介に最適です。

観光PR・施設紹介

観光PR・施設紹介

ホテル、旅館、観光地などの魅力を、空からの視点と屋内視点をシームレスに繋いで紹介します。

インフラ点検

インフラ点検

足場を組むのが難しい高所や狭小部の点検業務。高解像度映像でクラックや錆を確認できます。

WHY CHOOSE US

SkyBearが選ばれる理由

未体験のアングル

クレーンやドリーでは撮影できない狭い場所や高い場所も、FPVドローンなら自由自在。ダイナミックかつスムーズな移動撮影が可能です。

ワンカットの没入感

屋外から屋内へ、エントランスから執務室へ。途切れることのないワンカット映像は、視聴者に強い没入感と空間のつながりを感じさせます。

安全性の高い機材

プロペラガード付きの軽量マイクロドローンを使用するため、人物の近くや高価な設備の近くでも安全に撮影が可能です。

SAFETY FIRST

安全への徹底した
こだわり

私たちはエンターテインメントの感動を提供する以前に、お客様と出演者、観客の皆様の安全を守ることを最優先事項としています。
法令遵守はもちろん、独自の厳格な安全基準を設け、リスクを限りなくゼロに近づける努力を続けています。

熟練パイロットによる操作

総飛行時間1,000時間以上の熟練パイロットのみが業務を担当。高難易度なフライトも確実に遂行します。

徹底したリスクアセスメント

撮影前に必ずロケハンを行い、飛行ルート上の障害物や電波状況を確認。リスクを排除した飛行計画を策定します。

第三者賠償保険完備

対人・対物賠償責任保険に加入済み。万が一の事態にも迅速かつ誠実に対応できる体制を整えています。

PRICE LIST

参考プラン・費用感

BASIC PACKAGE

35万円〜

FPVドローン撮影の最小構成。シンプルな撮影・基本編集まで。

  • FPVドローン撮影
  • 撮影チーム最小編成
  • 既定フライトプラン
  • 基本編集
POPULAR

STANDARD PACKAGE

70万円〜

現場に合わせた撮影設計と本編集まで含む、最も選ばれるスタンダードプラン。

  • FPVドローン撮影
  • 撮影チーム標準編成
  • 現場に合わせた撮影設計
  • 本編集対応
映像制作プラン

PRO PACKAGE

ASK

シネマカメラ搭載FPVドローンを使用した
TVCM・映画品質の映像制作プラン。

  • シネマカメラ搭載FPV機
  • 撮影チーム拡張編成(ディレクション含む)
  • LIVE配信用伝送システム
  • 専属編集チーム
  • 演出・撮影設計サポート

※価格は税抜表示です。実施場所や条件により変動する場合がございます。

WORK FLOW

導入までの流れ

お問い合わせから納品まで、
ワンストップでサポートします。

01

ロケハン・構成案作成

撮影現場を確認し、飛行ルートの設計と安全対策を策定。絵コンテやVコンテを作成します。

02

撮影

パイロットとディレクターが同行し、撮影を行います。モニターで映像を確認しながら進行します。

03

編集・カラーグレーディング

撮影した映像の揺れ補正、カット編集、色調整を行い、高品質な映像作品に仕上げます。

04

納品

MP4、MOVなど、ご希望のフォーマットでデータを納品いたします。

VOICE

お客様の声

“新築マンションの紹介動画を依頼しました。エントランスから室内、バルコニーからの眺望までを一本の映像で見せることができ、Webサイトでの滞在時間が大幅に伸びました。”

A

不動産デベロッパー様

広報担当 A.Y 様

“オープンキャンパスの代わりにWebでキャンパスツアーを公開したく依頼しました。学生が歩いているような目線と、ドローンならではの俯瞰映像のバランスが絶妙でした。”

K

私立大学様

入試広報課 K.N 様

Q & A

よくあるご質問

撮影許可は必要ですか? +

はい。航空法に基づく許可承認はもちろん、施設管理者の許可が必要です。申請手続きのサポートも行っています。

屋内でGPSが入らなくても撮影できますか? +

FPVドローンはGPSに依存せず、パイロットの手動操縦で飛行するため、屋内や地下でも問題なく撮影可能です。

人物の近くを飛ぶことはできますか? +

マイクロドローンであれば可能です。ただし、安全性確保のため事前のブリーフィングと十分な距離の確保を行った上で実施します。

READY TO START?

具体的なプランが決まっていなくても大丈夫です。
まずはお客様の課題や実現したいイメージをお聞かせください。
最適なプランをご提案させていただきます。